さとり世代の少ない生活

週5フルタイム労働から抜け出すため現在貯金1500万円目指して労働中

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生活感のない部屋にするために日用品のラベルを剥がす

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こんにちは

ビジネスホテルのような生活感の無い部屋に憧れるさとり世代、かもんと申します。

 

旅行行った時に泊まる旅館やホテルって気持ちが落ち着きますよね。

 

旅館やホテルには必要最小限の物しか無いので、シンプルに過ごせる空間ができているからだと思います。

 

ホテルライクな部屋に自分の部屋も近付けたい!と思い、僕は基本的に日用品のラベルを剥がしたり、ボトルに詰め替えたりしています。

 

3点、実際に僕が使っている物を紹介します。

 

 

①ウェットティッシュ

 

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ウェットティッシュのボトルです。

 

買った当初は、緑色のラベルに商品名や枚数等の情報が記載されており、ふとボトルが目に入った時に何とも雑多な気持ちになってしまっていました。

 

しかしラベルを剥がしてからというもの、部屋から存在感が消えて、スッキリとした気持ちになれています。

 

特にウェットティッシュは、ほぼ毎日使うアイテムなので、使う度に気分良く使えています!

 

 

②ファブリーズ

 

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こちらは無印良品で買った詰め替え用ボトルにファブリーズを入れて使用しています。

 

ファブリーズのボトルのラベルを剥がしてそのまま使っても良かったのですが、無印良品で見かけた詰め替え用ボトルに一目惚れしてしまい、購入しました。

 

なかなかスタイリッシュな感じすると思うのですがどうでしょうか。

 

会社の飲み会でタバコの煙に晒されたスーツに使う時も、少しだけ気分良く使う事ができています。

 

 

③ハンドソープ

 

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こちらも無印良品で買った詰め替え用のボトルに、市販のキレイキレイのハンドソープ詰め替え液を入れて使用しています。

 

キレイキレイでおなじみのお母さんや子ども達のイラストはほっこりしますが、生活感を少しでも無くすために断捨離しました 笑

 

あのイラスト、どこかで見た気がするなと思ってたら、「ぼくなつ」のキャラクターと同じイラストレーターさんがてがけていたんですね。

 

 

話がそれましたがいかがでしたでしょうか。

 

ラベルが無いだけで日用品から生活感が消え、

目と心に優しい部屋に近付くと思います!

 

 

中々簡単にはビジネスホテルみたいな部屋にはできませんが、少しでも近付けるように色々試行錯誤するのは楽しいですね。