さとり世代の少ない生活

週5フルタイム労働から抜け出すため現在貯金1500万円目指して労働中

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ALBERO (アルベロ) ヌメ革ブックカバーの経年変化

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どうも〜さとり世代代表、かもんと申します!

 

今まで会社帰りの通勤電車では、ツイッターを見たりブログを見たりしていましたが、今月からY!mobileの通信が3Gまでになりましたので、帰りの電車の30分を読書にあてる事にしました。

 

ツイッターは通信かなり食いますので...

 

 

現実の世界が苦しいので物語の世界に逃避...

 

1日6分の読書でストレスの約7割が解消されるらしいですよ(ネット情報)

 

確かに読書を始めてから少しだけ毎日前向きになれたような気はします...

 

 

読書と言っても有名どころの文庫版の小説を読んでるだけですけどね。

 

で、僕は革製品が結構好きなので、ブックカバーを少しこだわっています。

 

 

アルベロのヌメ革ブックカバー

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購入から2年3ヶ月経っていますがここ1年は全く読書していなかったのであまり色合いも変化していませんね。

 

 

同じアルベロのペンケース(メガネケース)と比較

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2つとも同じ時期に買いましたがペンケースの方が使用頻度が多かったのでエイジングに差がでています。

 

いやー、大学生の頃は自称ソロ充気取りのぼっちで、やる事が無かったので毎月10冊程の本を読んでたんですけど、社会人になってからはしばらく読書からは離れていました。

 

でも久しぶりに読んでみると良いもんですね。現実の世界を一瞬でも忘れて物語の世界に没頭できるのでストレスもマシになりそうだ。

 

 

好きな作家は貴志祐介と東野圭吾です。

僕は捻くれた陰湿な性格をしているので、王道ファンタジーや恋愛系は苦手で、暗くて人間の葛藤が色濃く描かれたミステリーやホラー系が大好きです。

 

今まで200冊くらい小説を読んだ中でのNo.1は、東野圭吾の「変身」ですね。貴志祐介の「天使の囀り」「新世界より」もかなり面白かった...

 

最近中々続きが気になる小説に出会えていないので、これから面白い作品に出会えたらいいなと思います。

 

 

長々と書きましたが

会社帰りは毎日読書してアルベロのブックカバーをどんどん飴色にエイジングさせて行きたいと思います!